オーダーカーテンのdecorators
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オーダーカーテンの施工例<デザイナーズギルド 2014~2015>
  デザイナーズギルド施工例  
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白と黒とストライプだけでもこんな感じで遊べるんですよ。
SIMPL PLAY OF FRANCHINI NOIR

この壁紙にもシノワズリの香りがしますね。少しシノワズリ(東洋指向)をいれていれるとエキセントリックな英国スタイルになります。
 
 
このポールデンというデザインはブライトンのロイヤルパビリオンのシノワズリにインスパイヤーうけてかいたデザインなんです。
だから何となく東洋を感じるかもしれませんね。
豊富なラインナップの御陰で、壁のクロスとカーテンとのバランスとがとりやすいのもギルドの特徴なんですよ。カーテンバランスに使った手前のライトブルーと奥のスワッグバランスのグリーンもギルドの生地です。
クラシカルなオーナメントデザインと明るいカラーリングのTISTADは吊る場所を選びません。
スッキリとしたシルクのストライプOLSSONとのコンビネーションはエレガンスとモダンの融合の好例ですね。


ミニマリズムの真っ白な空間にこの艶やかさがきくんですね。


ポールデンが入るだけで部屋が明るく変わります。そんなデザインと巡うことが最高のお部屋への近道。今回はこのアシンメトリースタイル
デザインのボリョームをおさえるときにもアシンメトリースタイルは有効です。縦方向に210cmで1柄のローザ・アレキサンドリアは観る者を決してあきさせないデザインです。
このマダムバタフライは日本をイメージしてかかれたデザインなんですよ。でも、トリシアのフィルターを通してるんで日本独特の泥臭さがないんすよ。

古代インドの美女の名を冠した「アムラパリ」
これほどに艶やかでそれでいて品のいい生地はなかなか見当たりません。
ワンポイントで使うもよし、ぜーんぶバージスで吊るのもよし。
エレガンテにつるもよし、エレモダでつるもよし。
このバージスは18世紀後半にイングランドで流行っていたダマスクデザインです。


アムラパリ(花柄)とフランチーニ(ストライプ)のコンビネーション。デザインの組み合わせもさることながら、麻とシルクの素材のコントラストもおもしろいんですよ。
 
ラゴサ(小さな柄)とバスケット(大きな柄)のコンビネーション。クラシックなフローラルデザインもストライプやグリーンのタフタをサイドオーダーにしてエレモダに。
左のうねったストライプの生地のバルチノはコレクションバルセロナからチョイスしました。ラテンの色使いがCHICをくずさずにHAPPYに引っ張ってくれるのが不思議です。
こんな感じで1つのブランドであわせる事が出来るようにラインナップを用意してくれてるところがギルドのすごいとこなんですよね。



 
マンハッタンシリーズのデランシー。
2色のフローラルデザインが1枚の布に混在するとても楽しい生地です。値段もこのブランドにしてはお手頃でとても人気があります。
3種類の生地を使って1つの窓を覆います。エキセントリックなデコ。

このドットはマンハッタンで過ごしたときにできたシリーズなんです。それに色を合わせてストライプを吊らせていただきました。
 
ダリーは古代イタリアの建築物の天井にみられる六角形がモチーフとして使われています。
壁に貼ったグリーンのクロス「ダリー」は古代イタリアの建築物の天井にみられる六角形がモチーフとして使われています。
ローマのフォロッセローマなどの古代遺跡で観ることが出来ます。
アンティークなマヨルカタイルを貼った壁面をプリントした生地。
タイルの補修あとやひびやカケなんかもリアルで楽しいいデザインです。
そのまま吊ってもいいんだけれど、そこはそれ、decoratorsですから(笑)
ラクロア&デコレーターズワールド。

 
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